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2010年7月

2010年7月28日 (水)

桑田さん、早く良くなってね。。

「嬉しい事」には翼があって、不意に頭上に飛んでくる。

「悲しい事」には足があって、音もなく、ある日突然訪れる・・・・。

 

 

今日は午後にサザンの桑田さんのご病気についての報道があり、

(※サザン公式HP 詳細)

本当にビックリした。。。。。

 

サザン仲間のおしゃべさんからの速報メールに驚き、

まさか!?

・・・いや、でもおしゃべさんがイタズラでこんなメールを送ってくるわけないし・・・と

とにかくネットを開くと、ニュースが出ていて、

公式サイトにもお知らせがあり、

事実に驚くと同時に、そのショックに反発するかのように

大丈夫!!!初期に早期発見なんだもの!大丈夫よ!!!って

気持ちが湧き上がってきた。

 

少し落ち着いてくると、

年末のツアーライブが中止になった残念さがこみ上げてきた。

 

せっかく、チケットゲットできたのになぁ。。。。

家族で行こうって決めてたのにな。。。。

 

でもでも!!

一番残念で悔しい思いをしているのは桑田さん本人のはず。。。

ファンの私たちも、すごく残念だけど・・・・でも、待てるから、私たちはいつまでも。

 

きっと、桑田さんは良くなって、来年、大きなお土産を持って帰って来てくれる。

そういう律儀な人だと思う!

 

もうサザン復活でもいいから☆

一気に祝わせてもらいたいじゃない!

 

とにかく・・・・

今は早くお体を治して、元気になって戻ってきて欲しいな。

そして、いっぱい歌ってほしい!

 

早期発見できて本当によかったね。

これは、「よかった」んだよ、きっと!

2010年7月27日 (火)

帝塚山ポアールの季節限定 マンゴープディング

2010071721270000

 

姿の良さも味のうち!

帝塚山ポアールの新商品、季節限定マンゴープディング

 

いわゆる中華とかで出てくるマンゴープリンとは違う感じ。

マンゴー味のプディングって感じ。

 

すごくサッパリあっさり食べられるので、ついついさっさと食べてしまって

後から、あ!しまった・・・もっと味わって食べればよかった・・・!!って。

 

ポアール会員になると誕生月には、ケーキまたはクッキーのプレゼントがもらえるの~!

マカダミアクッキーをもらったので、これは大事に味わいつつ

毎日のお茶の愉しみとして頂いておりますの~♪

2010年7月21日 (水)

じいさんのデジタル化

昨日は久しぶりに実家へ行き、様子を覗いてきた。

 

ここのところ、感染性胃腸炎を母娘で患ったりで

しばらく電話だけで、顔を見れていなかったので気になっていた。

 

しかし、猛暑の中、両親とも元気そうでなにより!ホッとした。

 

実家に上がると、応接間(リビング?)と台所のテレビが2台とも新しくなっているのに気づいた。

薄型の液晶テレビだ。

 

「あら?テレビ買ったん?新しいやん!」

 

すると、父親(77才)は

 

「ああ、テレビな。

 あれや!ティーファール化で、来年やけど早めに買っといたんや。」

 

 

・・・・・・・・・・・・ティファール=T-fal=鍋・・・・・・・・

じゃないよねっっっ

 

文脈&状況から推察するとーーーー

それって・・・・・「デジタル化」だよねっっっ!!!!父!!!!

 

どこをどうやって、そう読んでしまったのか・・・・

ツッコミたいのは山々だけど、

ここはスルーが愛!

 

「・・・ああ、そうなんや。どうするのかな~って思っててん。

 よかったわー」

 

と返答した。

すると、

 

「来年やけどな。もうやっとこう!と思って。

 ・・・お前のとこはどうなんや?アナグロか?」

 

 

いや、、、アナグロって!!!!!

アナログだからあああああああ!!!!!

 

せっかく耐えようと思ったのに、

予期せぬ第二波をくらって決壊してしまいましたわ。。。。

 

戦前生まれのじいさんには横文字ばかりの昨今は厳しいんだろうな~~

 

ディズニーランドは、「デズニーランド」

CTスキャンは、「シーチー」

 

通じるからいいんだけど・・・いいんだけど~~・・・

 

しかし、電気屋でも

「アナグロ」を連呼してたと思うんだよな~~~

うううーーーん。。。

 

ま、自力でデジタル化したんだもんな。十分かもしれない。。。

2010年7月17日 (土)

映画「ハウルの動く城」感想

昨日、テレビでやってましたね~!

やっぱ、いいですねぇ・・・ 

ハウル、かっこいいし、登場人物それぞれに魅力があるわ!

 

ちなみに、来週放送の「サマーウォーズ」も必見の名作です。

→※映画「サマーウォーズ」感想日記

*******************

 ※2005年1月の日記

 

公開中の映画「ハウルの動く城」を観に行った。

原作本を読んでいたので、
この物語がどのような宮崎アニメになるのだろう?!と期待して出かけたのだが
原作は原作、映画は映画、
同じだけど異なる魅力を持って美しい世界を見せてくれた。

 

まず、ダイアナ・ウィン・ジョーンズ原作の『魔法使いハウルと火の悪魔』は児童書であり、
物語後半、様々な謎が、まるでサテンのリボンがほどけていくように、
スルスルと解けていくのが魅力。

 

また、「古い思い込み」があっさりとひっくり返されるおもしろさも痛快。
おとぎ話のいろんな要素を詰め込んで、素敵な恋にときめく乙女心もくすぐりつつ、
一気に読ませる力を持つ本だ。

 

映画の『ハウルの動く城』は、原作の舞台を借り、設定も引継ぎながら
まるでパラレルワールドのように違った世界を見せる。

原作を咀嚼し、更に広げ深めた・・・と言えるが、いやはやものすごい咀嚼力だ。

 

まず、原作に戦争のシーンはない。
飛行機も飛ばない。(宮崎駿さんは空を飛ぶものが好きね♪)
サリマン先生もカカシも微妙に立場が異なる。

原作を知らずにいきなり見て、この話がわかるのか?と思う部分も多いが、
長女(中1)は「わかるよ!おもしろい。」と満足げ。

 

迫力のある、驚くようなシーンが多く、上映時間が短く感じられるのは、さすが。
退屈するようなシーンはひとつもない。

 

この映画のテーマは、
老いること、生きることに焦点を当てられている。

 

主人公のソフィーは18歳だが、荒地の魔女によって90歳の老婆に姿を変えられる。

そして、その後も、その時々によって、60歳くらいの風貌になったり、
また、実年齢の18歳よりも更に幼いような表情を見せたりするシーンもある。

 

ハウルの容貌も刻々と変化する。

登場のシーンでは、金髪に碧眼、絵に描いたような美青年で、
これまた、ドラマのような現れ方をしてソフィーの心を奪う。

しかし、金髪も青い瞳も実は魔法で変えたもの。
黒髪になったり、羽が生えたり、魔王のようになったり・・・と姿は一定していない。

アニメの登場人物は、毎回、いつも同じ髪で同じ服を着ているのが常識だ。
でないと、観客がわからないから。

主役二人の姿が、こんなに変化し続けるアニメは他に類がないのではないかと思う。

 

ソフィーの老化は姿だけでなく、
体の節々が痛んだり、(ハウルがこっそりと魔法で治し、後半では元気)
物の考え方や体力なども老人のものとなる。

 

だが、ハウルを恋うる時、
ソフィーは若く美しく輝き始める。

魔女の呪いが解けたわけではない。
ソフィーの姿は、彼女の心を写して変化しているのだ。

 

老いは全ての人に等しくやってくる。
誰もがそれから逃れたい。
だが、それは不可能だ。

鏡を見て、くすんだ肌にげんなりとする。
一日でも美しくいたいと願うが、時は無情に過ぎていく。

 

けれど、この映画は教えてくれる。
心は何歳にでもなれるのだ、と。
そして、その心の年齢があなたの容貌となるのだ。

 

ハウルは美にこだわっていたが、ソフィーによって、自身のありのままの姿を受け入れる。
この姿勢も、別の観点からの示唆がある。

 

後半、ボケた荒地の魔女の介護を老女であるソフィーがするシーンは
高齢化社会の現実を見せて、大変リアルだ。

 

ただ、ラスト、あっさりと戦争が終結したのは、なんとなく不思議に思った。
あの戦争は、強大な魔力を持つハウルを捕らえる(または滅する)ために

続けられていたということか?
黒幕の一声で泥沼化した戦争は終わるものなのか?
・・・・いや、もしかしたら・・・そういうものなのかもしれない・・・。

 

この映画は・・・・
おばあさんがご覧になると、とても楽しめるのではないかと思う。

お孫さんを連れて映画館に来て・・・
或いは、
もう少し先、ビデオやDVDでお孫さんと見て、

じんわり感動と笑いに包まれて、いい時間を過ごして欲しい。

2010年7月16日 (金)

「夏」をテーマにお絵かきしよう

私のお仕事は不思議なお仕事で

一昨日は、お絵かきをしたのね。

 

自閉症傾向の男の子が、挨拶や返事もしないのを

(彼にとっては非常に難しいことらしい・・・)

なんとか、自分の意思を相手に伝えるすべを身につけてほしい、と

先生が、「まずは自分を表現してみよう!」と

画用紙を渡し、絵を描くことを指示した。

 

そこで、私も一緒に描くことに。

「何がいいですかねぇ・・・・?テーマは・・・」と聞くと

「じゃあ、そうですねぇ。『夏』でいきましょうか!」

 

画用紙にフリーにお絵かきなんて、ずいぶん久しぶりなものだから

真っ白い紙を前に、なかなか描き出せない。

 

先生としばらく雑談しつつ、構図を考える。

完全に諦めモードの男の子に対して、「じゃあ、顔!自画像を描いてみて」と先生が指示。

 

すると・・・

非常に簡略化されたデザインの棒人間を小さく描いてきた。

顔はスマイルマーク。

胴体は、「大」という字のような形の棒。

 

絵を描くのは難しいのかなぁ・・・と思ったが

後日、スクールカウンセラーの先生の意見を聞くと

棒人間を描くのは、自分の内面を表現するのを拒んでいる(だから、極端に簡潔な形で表す)という見解で、

なるほど・・・さすが専門家!深いな~と思った。

 

さて、私はというと

『夏』と聞いて思い浮かぶのはーーー

ギラギラの太陽、輝く水しぶき、波、青い水平線

そして、水着のおねえちゃん!!

 

そう、サザンの「太陽は罪な奴」を口ずさみながら (もう休み時間になってたからね)

描き上げたのは、こーーんなお絵かき☆

 

201007161101000

 

・・・ううう~ん、、、

フルーツにパフェ・・・

波間で誘い呼ぶ人魚

 

これが私の脳内の「夏」なのか???

2010年7月13日 (火)

どこに逃げればいいんだ?!

ゆうべの夢。

 

・・・・なんか疲れる夢を見てしまって睡眠不足だったのよ~~~、、、

 

 

いきなり、何か敵が来襲しているという状況で、

とにかく避難しなければいけない、と

とりあえず、荷物をまとめようとあたふたしている。

 

自宅には、幸い家族が揃っていて、一緒に避難できるので、まずは安心。

 

ところが、娘たちの準備がなかなか済まない。(いつものことなんだけど、、、

 

敵が何であるか、どういう攻撃をしてくるのか、

現在、どこまで進攻してきているのか、

情報が全くない。

 

外の様子も、特に変わりはなく

だから、いまいち焦りがない。

 

しかし、避難警報が出てるし行くべきだよなぁ・・・・

近くの小学校の体育館かしら?

あ、それとも、この前、選挙に行った建物かな・・・??

 

うーーん・・・・

あまり行きたい気持ちはしないなぁ・・・

 

どのくらいの期間の避難になるんだろう。

すぐに戻ってこれるならいいけど、数日間以上に渡るとしたら・・・?

・・・・・ああ、それなら、あれもこれも持っていかなくちゃ、、、

でもでも!そんなに多くの荷物は持って行けないよね・・・・

 

いっそ、車で田舎方面に自主避難するのはどうだろう?

・・・・・しかし、たぶん道路は混んでるよね、、、、

それに、どっちの方向へ行ったら安全なのかもわからない。。。

 

再度、娘たちに声をかけ「早く!」と促すと

携帯の充電器を持っていく、とか言っている。

なるほど、すぐ電池が切れてしまっては使い物にならないし、

一応、バッグに入れておくべきかな。

・・・・と、携帯と共にバッグに入れようとして、ゾッとした。

 

携帯の画面に、これまで見たこともないようなエラーが表示されていた。

 

人工衛星が破壊されたか、

携帯会社が攻撃を受けたか、

とにかく携帯が使えないことになっているようだ。

 

・・・・・・・想像以上に、大規模な攻撃が行われているのだと悟った。

ミサイルをガンガン落とされたら、街ごとやられてしまうだろう。

もっと恐ろしい爆弾の攻撃だったら・・・・

それこそ、アーもウーも言う間もなく、一瞬で大勢の人の命が奪われてしまうのだろう。

 

そうだとしたら・・・・

学校や公民館への避難なんて意味はない。

どこにいたってやられてしまう。

 

これから歩いて避難場所に移動する、その途中で、

どこからともなくミサイルか爆弾が飛んできて、無残にやられる可能性だってあるんだ。

 

死を覚悟したが、不思議と怖くはなかった。

それよりも、なんとか生き延びねば、という思いで気持ちが凛とした。

 

 

 

・・・・・・・そこで、夜中に目が覚めたものだから、

夢だとわかっても、なかなか寝付けず・・・・・参りましたよ、、、、、、

 

平和って素晴らしいね・・・・・

戦争とか、ほんとやだって思ったよ、、、、

2010年7月 5日 (月)

乳がん検診、受けてみよう

毎年、人間ドックでマンモグラフィーとエコーで乳がん検診をしている。

のう胞(水が溜まっているらしい)が数個見つかるのだけど、それは良性で心配要らないと説明を受けている。

 

でも、なーーーーーんか

しこりがある??ような???

違和感が??ある???ような????

なんか・・・痛い?ような・・・????

 

いや、痛いってほど痛くもないんだけど、

気にし始めると、やっぱ気になってくるわけで。

 

いやいや、気にしてないでさ!!

受けたらいいじゃん!がん検診!!

 

んで、何にもなければ安心だしさ。

万一なんかあった場合も、発見が早いほうがいいわけだし。

 

行こうぜ!!!検診。

だってさ・・・・・

お隣の奥さん、まだ小さい小学生の娘さんが二人もいるのに

乳がんで急に亡くなられたらしいし・・・・・・

 

行かねば、ね。

私はまだ死ねない。

万一、病魔が訪れたってお断りよ。

 

娘たちが一人前になるまでは。

孫だって見たい。

まだまだ、この世に未練があるわ。

 

万一、私の命を奪おうと誰かが襲ってきたならば、

どんな見苦しい命乞いだってしてみせる。

だって、私は死ぬわけにはいかない。

 

 

・・・・・・今、私の周りには

「安楽死したい。それが叶わぬ僕の夢」と繰り返し言う中学生の男の子を始め

生きているのがつらいと嘆く人が多いのだけど、

彼らは、例えば

強盗がやってきて、今まさに殺されるとか

あるいは、余命半年と宣告されるような、そんな状況になったら

「これ幸い!」と思うのだろうか?

 

・・・・・・思わないと思うんだよなぁ。。。

きっと、生きたいと思うと思うんだけどな。

 

彼らは生きたいから苦しんでると思うんだ。

 

 

ちょうど大阪市では女性特有のがん検診の無料クーポンもあることだし

とにかく診察の予約を入れてみなくちゃ。

 

電話をしてみると、なんだかんだでとにかく翌日に診察を受けることになった。

(無料クーポンの使える検診にはならなかった)

 

その夜は、さすがにちょっとね、ナーバスになって寝つきが悪かった。

 

ほとんど心配なんてしていない。

しこりがあるような気もするけど、これはきっと以前からあるのう胞だ。

 

だけど・・・万一がんだったら?

初期なら手術で助かると聞く。

胸を切除することになるとしたら?

・・・・・・・形成手術で・・・・・なんとかできる・・のかな???うーーーん・・・・

既にあちこち転移してたりしてたら??

・・・・・・・・・・・・ううううーーーーーん。。。。

 

考えたって、しかたない。

検査、受けてみないと何もわからないわけだし。

それに、今、私は生きている。

生きているのだもの。

 

 

翌日、仕事帰りに病院へ向かった。

待合室で座っていると、隣で

これから手術のための入院をする方に看護婦さんが説明をしていた。

 

しばらく待っていると、診察の順番が来た。

(女医さんかな~~と期待していたのに、男性のお医者さんだった、、、)

触診の後、無言でカルテを書き始めたので気になって

「・・・・どんな感じでしょう?」と聞くと

「何もない!」と一言。

 

あら、そお??そうなの?

それなら、もうそれでいいの、と思ったけれど、

そもそもがん検診で申し込んでいるので、マンモとエコーの予約は、いつがいいかと聞かれ、

二週間後なら夏休みに入ってるので休みやすい、と日を告げた。

念押しに

「だって・・・急ぎませんものね?二週間後でもいいですよね?」と言うと

「いいですよー」と、あっさり。

 

はあ。。。。やれやれーーーーー

 

とりあえず、帰り道のパン屋さんでおいしそうなパンを買って、憂さ晴らし☆

 

杞憂で済んで何より。。。。

2010年7月 3日 (土)

豆しばかわいい「京都物語」原由子

サザンの原由子さんのソロアルバム「ハラッド」が発売され、好評なようでファンとしても嬉しいこの頃。

 

原さんのソロ曲の多くは桑田さんが手がけてらっしゃって

詞の面で特に秀逸なものが多い。

 

公式特設サイトでは、収録曲の試聴ができる。

「いちょう並木のセレナーデ」や「みんないい子(わるい子ヴァージョン)」などいい曲が満載なので聞いてみてほしい。

 

そして、新曲「京都物語」はPVを全編公開中!(7月19日まで)

いつもながら太っ腹だねっ!!

 

豆しば大好き!な次女にこのPVを見せたところ、

「かわいいぃぃ~~~!!!」を連発!

高校の遠足で京都へ行ったばかりだったこともあり、

「あ!ここ行った!!あ!ここも・・・!」と喜んで、私も嬉しい。

 

最後、原さんが豆しばを抱き上げるシーンで

「原さん~~~代わってーーー!!」と言っていた。

 

わんこが変身するおにいちゃんもカッコイイと思うのだけど、

次女は豆しばにだけ反応していたなぁ、、、、、

 

京都の有名な名所がバンバンでてくるPVなので、

私も見ていて、ああ・・・ここ行ったなぁ~と想い出がね、

あれこれと溢れてきましたわ・・・・

 

去年の秋に主人と行った「京都~南禅寺ー永観堂ー哲学の道」の疎水も出てきてた。

いや、ほんとここいい場所ですよー

独特の雰囲気でね。

 

祇園の小道や八坂の塔の辺りもね

・・・・はあぁ。。。。やっぱいいよ

ロケーション良すぎるくらいいいからなぁ・・・

 

竹林は・・・・・

たぶん、高台寺の竹林なんじゃないかなぁ・・・・・

2005年に両親と行ったんだ。

「日帰り京都~高台寺 2」

 

あれから5年。

今は母が思うようには歩けなくなり、出かけることも簡単ではなくなった。

あの時、京都へ一緒に行ってよかったなぁ・・・・・

竹林の葉のざわめき。

細く射す光・・・・・

 

いろいろと想い出が心に浮かび、

いろんな思いを味わえる不思議な曲ね、「京都物語」は。

~ようこそ~

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