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2012年8月

2012年8月30日 (木)

「あべのハルカス」300m到達、高さ日本一に

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大阪・天王寺に建設中の「あべのハルカス」

ついに高さが300mに到達、日本一になったそうだ。

 

とにかく高いので、我が家の窓からもハルカスが見える。

夜遅くまで灯りが点いているのを見ると、工事をがんばっている

たくさんの人が、あのビルの中でいろんな作業をしているんだろうなぁ、と思う。

 

地上60階、地下5階建て。

ちゃんとテナントは入って、稼働するんだろうかと心配になるが

オフィス部分の7割は入居の目途が立っているらしい。

 

スカイツリーを見に行く予定はまだないが、

ハルカスは毎日いつでも見える。

なんと言うか・・・・何とはなしに、見えるだけで

めでたい気分になるのが不思議。

 

思わず、ハルカス音頭を歌いたくなるもの!

 

♪ホレ あれに見えるはハルカスの チョイナ ハルカスの

♪雲に届く 虹に届くよ 日本一 ソレ 日本一

 

・・・みたいなね

おめでたい音頭が浮かんでくるのは昭和生まれの世代のせいかしらね。

 

開業は2014年春だから、まだ先だけど、

毎日少しずつ完成に近づくハルカスを眺めるのは、

なんとなくいい気分だ。

無事故で、しっかりしたいいビルができるといいな。

 

※追記

ちなみにハルカスを近くで見上げたら、こーんな感じ。

2

 ででーーん!!

これはハルカスの向かいのビル「あべのnini」2階から撮ったもの。

もうちょっと下の方も写したかったんだけど、iPhoneちゃんで撮るには

これが限界だったわ~


 

2012年8月27日 (月)

映画「おおかみこどもの雨と雪」

遅まきながら、映画「おおかみこどもの雨と雪」を観てきた。

ーーーというのも、正直ポスターを見て

面白いのかどうか、なんとなくわからない感じだったのだ。

 

「時をかける少女」は勢いが凄まじく、理屈抜きですごかった!

「サマーウォーズ」は画面がきれいだったけど、話のあちこちに疑問が残って後味スッキリ感がなかった。

三作目の「おおかみこども」は・・・どうなんだろう?

 

おおかみこども?

おおかみの子どもをシングルマザーが育てる話??

なんとなく掴みどころのない設定に感じた。

 

ところがどっこい!

なかなか面白い、いい映画だったのでビックリした。




YouTube: 映画「おおかみこどもの雨と雪」予告3

 

狼人間というだけで童話的な雰囲気を予感していたが、

主人公は19才の大学生の女の子。

1人暮らしでバイトも頑張る真面目な苦学生。

彼女が、おおかみおとこと出会い、恋に落ちるのだが、

その流れも、とても自然に描かれていて違和感がない。

その後の新婚生活のささやかな生活ぶりも、

子育てに奔走する様子も、とてもリアルで

「ああ、わかるわかる。そうなのよねぇ~」と何度も共感できた。

 

幼児なんて、人間の子どもだって、おおかみこどもと変わらない。

部屋が散らかる様子も、ずいぶんリアルで

「ああ、こんなだったなぁ・・・」と懐かしく思い出したし、

赤ん坊二人を前、後ろにおぶいながら走る主人公に

私も自転車の前と後ろに子供を乗せて重いペダルをこいだのを思い出した。

若かったからできたんだろうなぁ・・・・

三人分の体重+自転車本体の重量+荷物で100kgくらいあったと思うんだ・・・・。

 

主人公、花は聡明で控え目な女の子で努力家。

生活ぶりも堅実質素。

誰に頼ることもできない状態で子育てを必死でがんばる。

・・・・正直、あんなに優秀な子なんだから、おおかみおとこに出会わず、

大学生活を全うし、卒業していれば、

もしかしたら、どこかに就職し、能力を発揮、認められる

全く違う人生があったかもしれないーーー

 

でも、出会ってしまったんだから仕方ない。

恋ってのは、そういうものよね。

花ちゃんもこの人生を悔やんではいない。

 

 

***************

以下、ネタバレを多く含むので注意

***************

 

一緒に観に行った次女は主人公が自分と同じ19才大学生であることに驚いていた。

妊娠して休学・・・という学生は実際にもいるだろう。

・・・やっぱり、後々のことをよーく考えて行動しないと人生ってのは変わってしまうからね。

しかし、興奮するとオオカミになるので、キスシーンはオオカミの姿なんだよなぁ・・・

これは、なかなか・・・受け入れられるかどうか・・・愛を試されるところよねぇ・・・・

 

おおかみこどもの成長も見どころ。

長女の雪は活発でおてんばだった幼少期を経て、

小学校に入り、人と交わる中でオオカミの自分を捨てようと懸命に努力する。

それなのに、転校生の草平くんに「犬臭いにおいがする」と言われ、傷ついたり・・・

細やかな感情が描かれている。

その草平くんも、最後には「あら!いいヤツやーん!!」とわかるのだが。

 

長男の雨くんはダメっ子のおとなしい感じだったのに、意外な成長を遂げる。

10才で独り立ちって・・・やっぱ、早いなぁ。

雪も中学は寮に入って、花ちゃんの子育ては32才で一段落つく・・・・早い!!

 

32なら、これから再婚もありかも?って思うけど、

たぶん、ずっとあの田舎のおうちで静かに暮らしていくんだろうなぁ・・・

 

お父さんのおおかみおとこが死んだりせずに、

四人で暮らしていけてたとしたら・・・・

それでもいろいろ大変なことは多かっただろうけど、

やっぱりずいぶん違うはず。

 

花ちゃんも何度も「あの人がいてくれてたら・・・」と思ったことだろう。

それでも必死でいろんな苦労を乗り越えてきた。

だからこそ、ラスト近くの再会シーンは、とっても胸にジーーンときたし、

がんばってきた花ちゃんへのご褒美のようで、嬉しかった。

 

知らぬ間に涙が頬を伝っていたわ。

田舎の人たちとの交流の様子にも心が温まる。

人生、暮らし・・・って、いいものだなぁ・・・と感じる映画。

山の自然の映像も美しく、映画館に観に行ってよかったなぁ、と思いましたよ。

2012年8月20日 (月)

♪不安な世の中だけど もう家族が欲しいのさ♪




YouTube: 桑田佳祐 / 幸せのラストダンス

 

桑田さんの「幸せのラストダンス」、
様々な悩みを抱えている人たちへの応援として、
「結婚」を提案しているーーと私は感じる。

 

4人に1人は50才までに結婚をしていない未婚率が高い昨今、
その理由は不況による経済的問題とか、
女性の経済的自立が進んだことなどがあると思う。

結婚は自分の自由が奪われるし、
子どもができたら、経済的にも厳しくなる。
そんなリスクを背負い込んで、自由を手放す価値があるのか。
そもそも、結婚することが幸せとは限らないじゃないか。
離婚率だって上昇しまくっているのだ。

ーーーーそういう声が高くて、結婚を勧めるなんてできない風潮もあった。
「適齢期」なんて女性の自由を奪う忌諱すべき言葉、口にしてはいけない、と。

 

しかし・・・
ライフサイクルの観点で言うと
「適齢期」というのは、実際にあるのだ。

何歳までに結婚すべきか、という年齢は出せる。

 

一例を挙げるとーーー

■ 【3歳年上の男性と付き合っているとする。
子どもは二人ほしい。
できれば、二人とも大学に行かせたい。】---という設定で考えることにする。

 

多くの会社の定年退職年齢は55才。
それ以降は嘱託などとして働くとしても年収は、グッと下がってしまう。

つまり、第二子の大学卒業年齢(=22才)は、ご主人が55才より前でなければならない。

したがって、第二子の誕生はご主人が33才。奥さんが30才がリミット。

 

3才離れた第一子を望むなら、
ご主人が30才、奥さんが27才で出産だ。

妊娠は奥さんが26才。
結婚して、一年は新婚気分を楽しみたい、というなら

女性は25才、男性は28才までに結婚しなければならない。

これがリミットなのだ。

 

結婚 (夫:28才・妻:25才)

第一子妊娠 (夫:29才・妻26才)

第一子誕生 (夫:30才・妻27才)

第二子誕生 (夫:33才・妻30才)

第二子大学卒業 (夫:55才・妻:52才・第一子:25才・第二子:22才)

 

もちろん、モデルケースのように順調に事が運ぶとは限らない。

子どもが大学浪人すれば、その分、計算がずれる。

望んだ時期に、すぐには妊娠しないことも考えられる。

 

逆に、夫婦で十分の収入を得られるので子どもの学費を基準にライフプランを立てる必要などない、という羨ましいカップルもいるかもしれない。

 

モデルケースは「例」に過ぎないが、目安にはなるだろう。
つまり、一般的に未来を予測して考える場合、
結婚の適齢期というのは25才までになると、計算できるのだ。
そう考えると昔の人がうるさく言っていた年齢は、そう間違っていたわけではないことがわかる。

 

ただ、昔と今の事情が違うのは、
女性も大卒が増え、男女の雇用が平等になったことだ。

就職し、やっと仕事に慣れ、

責任も与えられ面白さを感じ始めた3年目の26才で妊娠というプランは現実的でない。

 

結婚し、妊娠・出産を経ても女性の仕事を守ってくれる企業は増えてきているのだろうが、十分だろうか?

実家から離れた場所で、フルタイムで働いて赤ん坊を育てるのに、預けられる施設は確保できるだろうか?

昔に比べたら良くなったし、これからも整備されていくだろうが
女性がバリバリと働くには、まだまだ厳しい現実が多いと思う。

晩婚化、少子化は当然と言えば当然の流れなのだ。

 

しかし、それでも・・・それでもだ、
家族を持つ幸せは、その人の人生を豊かに彩る。

様々な苦しみや悩みの力強い支えになる。

実る人生は、いつかこの世を去る時、満足感で満たされるだろう。

 

・・・・必ずしも、そうなるとは限らないのが人生だけど。

つらい結婚生活に後悔するかも知れず、

放蕩息子や不良娘に泣かされるかもしれない。

どんな人生になるかは、誰にもわからない。

人生を作っていくのは、自分だ。

 

苦労したとしても

年を重ねて、親も亡くして、一人よりは

寄り添える人がそばにいてくれたほうが

若干のストレスを感じつつも、心安らかだろうと思う、私は。

 

大震災で国民が家族の絆を感じたことで

未婚率上昇、少子化の傾向がUターンすればいいな、と願うのだけど。

2012年8月 9日 (木)

ウエスト・サイド・ストーリー観劇!感激!

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「ウエスト・サイド・ストーリー」を観てきた。

感想を一言で言うとーーーー

「イイものは、イイ!!」

 

 

「ウエストサイド物語」のブロードウェイ版が来日、大阪でも公演があると知り

「これは行かなくては!」と決心。

 

ミュージカルを語る時、必ずタイトルが挙がる名作中の名作。

演劇学校の生徒だった頃、

「ウエストサイドは古典として皆、知っているだろうが」という前提で授業があったが

私はストーリーは知っていたものの映画を見たことはなかった。

当時はビデオはまだ普及していなかった。

古い映画はリバイバルを映画館へ観に行くしかなかった。

 

子どもができ、近所の図書館へ行き、貸しビデオで見つけ初めて全編を通して観ることができた。

すると、予想以上に面白く、

歌、ダンスが多いので当時、3~4才だった子どもたちも喜んで何度も繰り返し見た。

図書館へビデオを返してからも見たくなり、名作ビデオ販売で安く売られているのを買って

娘たちが幼稚園児の頃、かなりの頻度で見た。

 

その時から決めていたのだ。

いつか、生の舞台でこの作品を観よう、と。必ず。

 

そのチャンスが・・・・やっと巡ってきた!

場所はオリックス劇場。

厚生年金会館を改装したと聞いたが、いやいや、もう全く新しくなったかの印象!

とってもきれいで快適な劇場になっている。

 

S席は平日でも12500円。

次女と二人分で25000円!

・・・・・・た、高い。

高いけど、この作品は家族4人でも来ようと思っていたのだ。

「25000円あったら、夏休み中、好きに遊べるって思った。」

入場料金にビビる次女。

・・・・・ほんとだね。でも、見ればわかる。

1万円以上出す値打ちのあるものだと、ね。

 

劇場内へ入ると、オーケストラピットから練習中の楽器の音が聴こえてきた。

吹奏楽団でトランペットを吹いている次女、「ちょっと見てもいいのかな?」とそわそわ。

最前列からピットを覗き、「うわぁ・・・・!」

まるで自分がこれから吹くかのように緊張を高めている。

 

今回の舞台は本家ブロードウェイ版、

ストーリー、ダンスは元より、衣装も初演時のクオリティーそのままを味わえる。

 

ーーーーーそして気づいた!

映画版と舞台版は、少し違うことに。

場面の順序が入れ替わっている箇所がある。

 

そうしてもう一つ、気づいたのは・・・・・

この物語の主人公は、トニーとマリアなんだ、ということ。

トニー役が、とにかく歌が上手い!!ずば抜けて上手いのだ。

 

マリアに一目で恋してしまった熱い情熱が、無茶苦茶伝わってくる!

「ロミオとジュリエット」を下地にした甘い恋の切なさが活きている。

恋って、こんなに人の理性を狂わせるのね。

自分でもどうにもできない衝動に駆りたてられて、恋人たちはたった二日間で

天国から地獄へと突き進む。

善かれと思った選択が次々と裏目に出て・・・・。

話の筋としては、王道中の王道。

しかし、やっぱり・・・王道って、いいものだよ!

 

 

映画版で見ていた私は、ベルナルドのファンだった。

(紫のシャツのおにいちゃんね)

ジョージ・チャキリスはこの役でアカデミー助演男優賞を獲っている。

主役を食う魅力。

とにかく、・・・カッコイイのだ。

セクシーで愛らしく、たまりません!

恋人役のアニタを見詰める視線が、すっごくいいんですのよ~




YouTube: West Side Story part 6/16 HD

上の「アメリカ」のシーンも、女子と男子の挑発し合い、じゃれ合う感じが楽しく

ベルナルドのセクシーさが堪能できる名シーンで大好きだ。

 

ところが!

舞台版の「アメリカ」はガールズ・トーク!

女の子しか登場しないのにビックリ。

 




YouTube: West Side Story part 4/16 HD

上の06:37から始まる「マンボ」のダンスシーンもビデオで何度も見た好きなシーン。

これを舞台で生で見たら、どんなに楽しいだろうと思っていたが、

実際、このシーンが始まると興奮に胸が震えた。

その後のトニーとマリアとの出会いのシーンは、映画よりも新鮮でときめきがあった。

 

観終わって、次女に「どうだった?」と感想を求めたが

「・・・・・・いやあ・・・・すごかった。すごかったとしか言えない。」

と圧倒された様子で言葉少な。

生の迫力、存分に感じてもらえたかな?

 

贅沢だけど、

人生にこういう体験、エッセンスのように一滴入ってた方がいいと思うの。

だから、次女に注入!

2012年8月 7日 (火)

♪帰ろうか もう帰ろうよ~

朝、テレビCMで毎日聴くのが、この歌。

♪帰ろうか もう帰ろうよ~

 

木下工務店のCM、一青窈が歌う「home」




YouTube: 木下工務店CM 注文住宅『憧れの先輩篇』 浅野忠信 伊勢谷友介

 

次女がちょうど家を出る間際に流れるこのCM、

「・・・・ああ、私ももう帰りたいわ。」

 

今から家を出て、電車に2時間半揺られ大学へ向かう次女を

いきなり帰りたくさせてしまう。

 

家に居ながらにして「帰りたい」と思う気持ち。

 

上記の次女の場合は、まあ理屈が通る。

 

長女も、時々

 

「あああああ~!もう、わしは帰りたい!帰りたいんじゃあああ!!!」

 

と謎の雄たけびを上げる。

家のリビングで。

 

「帰りたい」と言いながら、バイトや遊びに行くために化粧を始める。

 

初めて長女がそう言うのを聞いた時、

ああ、みんな、そんなふうに思うんだ、と思った。

 

私も二十歳前後の頃、時々そう思ったのだ。

自室のベッドに居ながら、「帰りたい」とつぶやいた。

 

自分の声を聞き、もう一人の自分が突っ込んだ。

「・・・・どこへ?」

 

自分のベッドにいて、なお「帰りたい」自分は、どこを探しているんだろう。

 

絶対的な安心感に守られている、誰も私を傷つけない場所ーーーー

 

家にいても親がうるさい。

恋人といても、あれこれ面倒なことも多い。

友達といても、時々疲れる。

一人でいるのも、それも淋しい。

 

この世に、ストレスを全く感じない場所なんてあるだろうか。

ふとんにくるまりながら、考えた。

 

そうか、こんなふうに胎児のように柔らかく温かな、外敵から遮断された環境、

母親の子宮内へ「帰りたい」のか。

 

そう望む自分の弱さを感じ、「病んでるのかなぁ・・・」とへこんだりした。

ところが、病んでるとは思えない長女も同じ言葉をつぶやくのを聞いて、

あら、誰しも思うことなのね、と目からウロコだったのだ。

 

もちろん、今はもう私はそんなことは思わない。

自分の居場所を作れたから。

 

二十歳前後になると、子どもも今までの巣に狭さを感じ、

飛び立とうとするのだろう。

そうして、自分で自分の「帰る」場所、家を作る。

 

多くのストレスに晒されながら、立ち向かい、戦って

安らぎを得られる「帰る場所」を探し作り出し、守る。・・・・誰かと一緒に。

それが人生ってやつなのかもしれないね。

 

 

2012年8月 1日 (水)

鼎泰豐(ディンタイフォン)~ NAMBA DINING MAISON(大阪・難波)

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友人と難波で点心ランチ。

旅行好きの友人、「台湾の本店で食べた小籠包がとてもおいしかった鼎泰豐(ディンタイフォン)が

難波の高島屋にできたらしい」と勧めてくる。

本場に近い味なら近いほど、口に合うのか不安だったが、どんなものか試してみようかと誘いに乗ってみた。

 

高島屋は改装以来、お客の入りがいまいちと聞いていたが、

なんの!なんの!

お昼時のNAMBA DINING MAISON食堂街は、おばさま方を中心に平日でもなかなかの賑わいだ。

 

とっても暑かったので、鶏肉の冷麺とのセットを頼んだ。(確か1400円)

小籠包も冷麺も、とっても上品で繊細な味なのに、ビックリ。

重くないが、しっかりとおいしい。

食べ飽きない。

杏仁豆腐も、ジャスミンティーも、とってもおいしかったわ~

 

店舗の造りも、吹き抜けの中庭があり、自然光を楽しめるナチュラル感が爽やか。

 

 

思えば久しぶりの高島屋。

中華だけでも他にも何店か新しく入っている。

NAMBA DINING MAISON、気合入ってるな~

気になるお店もいくつかあったので、また行ってみようかな!

~ようこそ~

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