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2012年10月

2012年10月31日 (水)

みまもりケータイちゃんの行き先、決まる

実家の両親へケータイを持ってもらおうと勧めたけれど、

今年80才の父に操作が「俺には無理や」と断られ、持ち帰ったのは先日の日記の通り。

(※80才の父に携帯を勧めたら・・・

 

ほぼタダだったとは言え、

みまもりケータイとは言え!

新品を箱に入れたまま無駄にしているのは忍びない・・・

 

しかし、みまもりケータイは親機(私のiPhone)と連動しているので

誰にでも渡せる物でない。

となってくるとーーー

渡せる先は、主人の実家しかない。

 

なんだかややこしそうだし、必要ない・・・と引き気味の義母、

新しい物好きだが、義母の反対は押しきれない義父83才。

 

同梱されていたシンプル版使い方の説明パンフを見せながら

実演してみせ、

持ち帰ってももったいないだけなんだと懇願し、

ようやく引き取ってもらえたーーーー

 

・・・・やれやれ。。。。

 

義妹さんの番号も登録させ、連絡を入れて説明し

みまもりケータイ問題、一件落着!!・・・ふぅ~~

 

 

みまもりケータイはボタンを押し、操作すると

親機へ「操作されました」とメールで連絡が入る。

そのことによって、元気でいる確認にもなる。

 

みまもりケータイを渡した後の三日間くらいはそのメールが届いたのだけど、

以降、全くこない・・・・。

・・・・使ってないのね、、、

こっちからかけてあげたらいいんだろうけど・・・ねぇ、、、

 

義父母が操作方法を忘れないように、また電話しなくっちゃ。

 

ともかく、みまもりケータイちゃんの行き先が決まってホッとした。

先週、私の実家へ両親の様子を見に行った時に、そのことを伝えると

 

「そうか。それはよかった。」と父。

 

ほんとはお父さんたちに持っていてもらいたかったんだけどね~

 

「うん、俺もなぁ

 この年になったら、そういうのも持っておいた方がいいかと思って。

 持とうかと考えてるんや。」

 

 

・・・・・・・・は?!

いや、・・・・えっ!?

お父さんが断ったから、義父母のところへ持って行って

頼むようにしながら渡してきたんじゃないのーーーっっ!!!

 

なんで今頃そんな・・・・・

 

「うん、俺もあれから考えたんやけどな。

 お前が言ってくれてるのに、もらっとけばよかったなぁ、って。」

 

あ、あ、あ、あ、あ、、、、

だぁ~かぁ~~らぁぁ~~~!!!!

お父さんの気が変わるかもしれないと思って、しばらく家に置いていたんだってば。

この前、私が実家に来た時もその話をしなかったじゃない~

 

「そうやねん!

 この前、お前がうちに来た時に言おうと思ってて

 コロッと忘れてん!」

 

・・・・・・・忘れとったんかーーーーい!!!!

遅いって、、、、

義父母のところへ渡したの数日前だってば。

もうちょっと早く行ってくれれば・・・・・

義妹の番号まで登録して、連絡を入れた今となっては

もう遅い・・・・

 

しかし、まぁ

高齢者向けのケータイは他にも売っている。

本当に購入するなら、その時はお店について行くよ、と約束した。

ケータイは買う時、結構、面倒だもんね。

店員の料金プラン説明を父が理解できるとは思えない。

 

毎度毎度、私を振り回してくれる父・・・・

動物占いはペガサス

当たっていると思います。。。。

2012年10月24日 (水)

女子の方が成績がいい昨今・・・

夏休み前までは、まだのほほんとしていた中学3年生たちも

二学期も半ばとなって、さすがに受験生っぽくなってきた。

 

なんと言っても中3は毎月テスト三昧、

いやが上にも自覚が高まるわけだ。

 

授業の補助をしている中3のクラスで、先日、実力テストの結果が返された。

平均点が低く、落ち込んでいる生徒も多い。

 

先生が平均点を黒板に書き始めた。

学年、クラス、そして男女別の平均点、

そして、それぞれの最高点も。

 

それを見て、後ろの席の男子が話すのが聞こえた。

 

「また女子の方が平均点、上や。

 この前のテストもそうやった。」

 

・・・・・・うむ。

どういうわけか、このクラス、

男子と女子とでは10点近くも平均点に差があるねぇ・・・

 

 

「・・・・・・俺、考えたんやけど、

 女子と男子やったら、

女子の方が、成績がいい脳の造りになってるんと違うかって。

女子の方が勉強ができるような、そういう脳になってるんじゃないかと思うねん。」

 

決してシニカルな口調ではなく、

真面目な考察として言っている。

 

・・・・・・なんたること!!

 

時代は変わったのねぇ・・・・

 

私達の時代はさ、

「女はいくらがんばっても男には勝てない」

そう思い込まされて育ってきたっていうのに。

 

それをバネにして強くなった女性が社会を変えたのね。

 

でもさ、

よく見てみれば、平均点は確かに女子が上回っているけど、

最高点は、男子が高いのだよ。

 

男子の平均点が低いのは、

勉強を諦めてしまっている男子生徒が女子より多いからだ。

彼らだって、本当はやればもうちょっとできるはずなのに

妙な反抗なのか、やる気のなさなのか、努力を怠る。

 

男女で脳の造りは違うと思うが、

どちらが優れているというわけではないだろう。

男と女、それぞれに特性があり、得手不得手がある。

お互いを補い合い、助け合って生きて行けるようになっているはずなんだ。

2012年10月19日 (金)

私の好きな歌「Persian Love」 (Holger Czukay)




YouTube: Persian Love Song- Holger Czukay - Chocie

 

一番好きな曲を挙げるとしたらーーー

ものすごく悩むけど、この曲は外せない。

「ペルシアン・ラブ」

 

なんでこんな独特な曲を知っているかというと・・・・

そう!スネークマンショーのアルバムに収録されていたからなのだ。

実際、スネークマンショーのおかげでコアな洋楽を知り、口ずさめるレベルになり、

正統派洋楽ファンの主人に

「この曲を知ってるの?」と驚かれることさえあるのだ。

ドアーズも最初はスネークマンショーで聴いてしびれたんだよなぁ・・・

 

ラジオから流れてきたコーランの音声を音楽に合わせて作ったというこの曲、

異国情緒たっぷりで不思議なリラックス感がある。

とても落ち着くのだけど、

繰り返されるリズムの波に、やがて気分が高揚してくるのを感じる。

いい気持ちになってくる。

心地いい。

 

本当はこの曲は暑い夏の昼下がりに聴くのがいい。

リゾート気分で楽しめますのよ♪

2012年10月18日 (木)

80才の父に携帯を勧めたら・・・

iPhoneに機種変更した折、

今なら、これがほぼ無料です!ラスト1台です!!とソフバンのおねえさんに勧められ、

みまもりケータイを、つい契約してしまった。

 

うちの娘たちは既に私よりも早くiPhoneを持っている。

みまもりケータイを持たせたいと頭に浮かんだのは、実家の両親の顔だ。

 

母が二度目の脳梗塞で倒れて4年、

家の中は手すりを伝って移動できるが、外では車椅子だ。

来月80才の誕生日を迎える父は母の介護に誠心誠意尽くしており、

あれこれ甲斐甲斐しく世話をし、家事も万能にこなす。

そのせいあって、年齢よりずいぶん若々しく見える。

 

天気の良い日は車椅子を押して、二人で気分転換の散歩がてら

買い物へ行くらしい。

畑のわき道を通り、季節の花を見たりするのが楽しみだと話すのを聞くと

今のこの生活が少しでも長く続いてほしいと心から思う。

 

しかし、スーパーへ行くには車の多い道も通るし、

なにしろ年寄りには少し距離がある。

そうでなくても、万一転んだりしたら大変なことになる。

父が倒れた場合、認知症の母が適切な行動をとれない可能性も大きい。

 

前から少し心配だったのだ。

いや、大いに心配だった。

だから、みまもりケータイのセールスをされて「これだ!」と思ったのだ。

 

とは言うものの・・・・

高齢の父にケータイが扱えるだろうか?

みまもりケータイは機能が極端に少なく、操作も単純明快だ。

慣れれば、きっと使えるはず。

 

ーーーところが!

テストに鳴らしてみた所、着信音が非常に小さい。

最大の設定にしても、耳の遠い高齢者には到底聞こえない音にしかならない。

・・・というか・・・・小さ過ぎないか?いくらなんでも??という音量。

 

そこでソフトバンクのお店に行って相談してみると、

そういう苦情が多いらしく、既に対策があるようで

音量を上げてもらうことができた。

 

そうして実家へ行き、プレゼンよろしく

みまもりケータイの機能の説明と

その便利さ!操作の簡単なこと!!をデモンストレーション。

私のiPhoneから、みまもりケータイにかけて家の中で父と実際に話してみたりした。

 

みまもりケータイには防犯ブザーもついているので、

いざという緊急時には、ヒモを引っ張るとブザーが鳴り、

同時に私のiPhoneへもメールで、ブザーが鳴らされたことと、その場所のマップが送られてくる。

 

「こんな地図まで出るんか!?へぇ~っ!!」

 

父は感心しきり。

便利であることは実感してもらえたようだ。

 

「じゃあ、何かあったらこのヒモを引っ張ったらええんやな?

そうしたら、お前の方にも連絡がいく、と」

 

・・・・・・いや、あの、

それは緊急時のブザーであって・・・・・

そんなもん気軽に鳴らしたら、周りがビックリするからっっ!!

 

だから~

緊急でなくて私に電話する時は、ここのボタンを押して・・・・それから・・・・ここを~

 

「・・・・・・・・・・もし、外に出てる時に何かあったら

お前には、家に帰ってから電話するわ。」

 

・・・・・・・・・・・・・そ、そう・・・・・

 

反論したいことは山ほどあったが、

その瞬間見えたのだ。

万一、母が転んでけがをした時、

父はそれだけで必死になって、慣れないみまもりケータイで電話などかける余裕はないだろう。

それを無理に「電話をかける」というタスクまで背負わせると

父のパニックを2倍にしてしまうだけだ。

 

・・・・・普段から使って慣れておけば、そういう心配もないのにね。

年のせいもあってか、えらく頑固になってきた父が

スパーンと断ったら、これはもう難しい。

私もおとなしく引き下がった。

 

・・・・となってくると、

後は主人の方の両親に勧めるしか、みまもりケータイちゃんの引き取り手はないのだけど

これももらってもらえるか、どうか・・・・

不憫なみまもりケータイちゃん、すっかり充電も切れて今も箱に入ったまま。。。

2012年10月11日 (木)

中学生からの質問攻め・・・

公立中学校へ授業の補助のバイトを始めて半年。

そこそこに慣れてきて、クラスの生徒のことも把握できてきた。

 

先日、中1のクラスの英語の授業で少し自習になり、

教科の先生が教室を離れた。

しばらくの間は皆、おとなしくプリントをしていたが

そのうち、話し声がし始めた。

 

やり遂げないと宿題になるプリントを途中でやめ、私語を始めてしまうのは

問題がわからないからだ。

その生徒のところへ行き、プリントを見ると・・・・

かーなり初歩的な問題でつまづいている・・・・・・。

う~ん・・・困ったもんだ。

 

助け舟のヒントを出し、解答を促す。

疑問文の最後に「?」を書き忘れている生徒が多いのにも驚いた。

中1って、そんなものなのかなぁ。

 

 

「センセイ」

 

英語はちょっと得意なはずの女の子が私を呼ぶ。

何の質問だろう?と振り向くと

 

「センセイ。センセイって、結婚してますか?」

 

・・・・・は?

何の質問してんねん!?

 

思わず、言葉を失っていると

前の席のよくしゃべる男子が口を挟んできた。

 

「おい!失礼なことを聞くな。」

 

・・・いやいやいや~

失礼じゃないから!別に。

普通に結婚して、普通に暮らしてますから。

 

「え~!じゃあ、センセイのダンナさんってどんな人ですか?

カッコイイ?」

 

・・・・・・いや、あの。

カッコイイって・・・もう50過ぎてるのにカッコイイもなにも・・・・

 

「内面はカッコイイ人やよ~」

 

「・・・・・・?」

 

・・・・内面って意味、ピンと来ないのか??中1!!!

 

するとさっきの男子がまた口を挟む。

 

「内面は、ってことは

見た目はオッサンってことや。」

 

ちがーーーーう!!!

「そんなオッチャンっぽい感じでもないよ。背、高いし、痩せてるし。」

 

「ふ~ん・・・

じゃあ、子どもは?いますか?」

 

「ああ、二人いるよ。」

 

「何歳!?何歳!?」

 

「もう大きいよ。大学生やし。21と19・・・」

 

「21!?オッサンやんけ!!!」

 

・・・・・・オッサン言うな~~

13歳の子には21ってもうすっかり大人のイメージだろうけどさ~

 

「いや、二人とも女の子だから。」

 

「はぁ~」(中1男子、女子大生を妄想中)

 

「じゃあ、センセイはいくつなんですか?何歳?」

 

この女の子は接続詞に「じゃあ」を使えば、何を聞いてもいいと思ってるのか??

 

「・・・あのな~ 女の人に年と体重は聞いたらアカンねん。」

 

「え~?!」 (体重の言葉に、私のおなか周りを見ながら)

 

引き下がるかと思いきや、なかなかしつこい。

 

「教えて~ お願いっ!」

 

なんで、そこまで聞きたいねん・・・??

 

「あ、わかった!60才!今年で定年!!ワハハ!」

 

チャチャを入れてくる男子。

いくらなんでも、それはないでしょ~~~~

 

「45!」

 

・・・・微妙なとこを言ってくるなよ、、、、

もう、そういうことにしておいてくれたらいいってば。。。

 

「え~?!教えて~」

「あ!センセイ!

センセイって性別は何ですか?男ですか?女ですか?」

 

このやろ~~~ふざけやがって~~~~

そろそろじゃれ合いも打ち切らねばねぇ?

 

「ほほぉ?見てわからんのか?

じゃあ・・・男か女か、じーーーっくり教えたろかぁぁぁぁ!?」

 

半分まで言ったところで気づいた。

・・・・・・この言葉、男子に言うのはちょっとヤバイ??

 

とかって考えがよぎったことは悟られないよう、語気を強めたので

 

「すみません!すみません!!」

 

ふざけた男子はのけぞって謝りだしたので、やれやれ・・・・

 

 

生徒と絡むのは面白いんだけど、授業中なのでねぇ・・・

年齢の質問より、もっと面白いネタあるのに。

英語の31歳の男の先生、

実は学生時代に付き合っていた元彼にソックリで

なんか毎回、微妙に複雑な気持ちになるんですけどぉ~~

2012年10月 7日 (日)

前は手をつないで歩いた道

駅から2軒目に近いコンビニへの近道。

二人で見つけた秘密の曲がり角を今も毎夜歩くのは

私の姿を探しているため?

 

ハーゲンダッツの新しいのが出るたびあの店で買って

ベッドの上でスプーン一匙ずつ食べさせあいっこ。

同じ味のアイスも、あの時ほどおいしくないから

買わなくなっちゃった。

 

先週も、昨日も、あの角で見かけた。

陰からそっと見ないふりして見てたけど、

君は立ち止まりもせず夜道へ消えて行った。

 

私を待ってなんかいない。探してなんかいない。

きっと、今はあのコンビニで新しい恋人の好物を買う。

そうして、あの優しいまなざしを彼女に向けて微笑む。

あの特別な笑顔は、もう私のものじゃない。とっくの昔に。

私に向けられることは二度と、あるはずがないのに。

 

満月の夜は、幻が見える。

きつく柔らかく抱きしめられた夜が甦る。

姿を一目見たくて、駅前へ向かうけど

君は速足で角を曲がって消えていくし、

私は私で決して声をかけない。

2012年10月 5日 (金)

抽選ってのは外れることもある




YouTube: 桑田佳祐/ Let's try again ~ kuwata keisuke ver. ~ (LIVE)
 

・・・・いやぁ~~~

桑田さんのライブ、12月の大阪公演

ローソンチケット先行予約、2日とも外れました・・・・

見事に!

 

外れるとは思ってなかったんですよ・・・・

今日はローソンまで振り込みに行かなくちゃいけないわ~イソイソ・・・とか思ってたんですわ。

 

まあ・・・抽選・・・ですから・・・

抽選ってことは外れることもあるわけなんだけど~

なぜか当たる気満々だっただけに、ちょっとショックぅぅ~・・・

 

でもねっ!!

なぜか先行予約はまだあって、受付中なので

ライブ映像を見てテンション上げて

うりゃあああっ!!って勢いで再度申し込んできましたよっっ!!

 

も~~~し、これが外れたとしても、まだ一般発売だって残ってるんだからね~~~だ。

負けないもんっ!

 

・・・・・こうなってくると、キャパの広いドームだったら・・・と思わなくもないけど

音を考えると、やっぱり大阪城ホールで聴きたいし・・・痛し痒し。。。

 

 

※10/10追記

上記の二回目の申込み抽選結果ーーー

 

見事に両日・・・・・・ハズレ!!!!

 

・・・・・・・当たるんですか?これって、ほんとに・・・・・・

一体どのくらいの確率なん?

私、一体どのくらいの確率で連敗してるのっ!?・・・あぁっ、、、

 

し・・しかし!

まだ一般発売だって残ってるし、望みは絶たれたわけではないわっ☆

 

・・・う~ん、、、

チケットでこんな痩せる思いをするなら (胴体はなかなか痩せませんが・・・・)

やっぱり応援団(サザンのファンクラブ)に入った方が得策かもねぇ・・・

もうすっかり「ライブに行きたいくらいのサザンファン」だと家族にばれてしまってるわけだし・・・

以前の私は「え?サザン?あ~聴くけど~」的な素振りを気取っていたかったのよね・・・・

今はなんかオープンにしてもいいかな~って気持ちになってるし。

来年もまたライブあるんじゃないの!?と睨んでることだし・・・年明けくらいに入団しちゃおうかしらねぇ・・・・

2012年10月 3日 (水)

ストウブ料理とベルギービールの店 KELLER KELLER-RETREAT- (大阪・難波)

大阪タカシマヤなんば ダイニングメゾン 8階にある

ストウブ料理とベルギービールの店 KELLER KELLER-RETREAT- (ケラケラ -リトリート-) でパスタランチの昼下がりを楽しんできました。

白を基調としたセンスのいい店内。

大きな天窓からの自然光が心地よく、デパートの食堂街の中の一店とは思えない

解放感とハイセンスを味わわせてくれます。

 

「ストウブ料理とベルギービールの店」なのに、どちらも頼まず

パスタランチ(1480円)にしてしまいましたが、なかなかおいしく満足できました。

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石釜で焼いたピザが食べ放題ですのよ~

ソーセージ、アンチョビ、マルゲリータ・・・次々と焼き立てのピザをサービスしてくれます。

薄い生地がもちもちしていておいしく、ついつい食べ過ぎるぅぅ~~~

 

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生ハムのペペロンチーノもおいしかったです~~

食後のコーヒーもすっきりした味わいで満足。

お値打ち感のあるランチでしたわよ♪

~ようこそ~

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