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2014年7月

2014年7月29日 (火)

横浜へ行きたい…!

「今年は横浜へ行きたい・・・!」

 

年賀状のご挨拶にも、そう書いた。

なぜだか、今年は行ける予感がした。

 

ところがどっこい!

サザンの夏のツアーはなし、

激戦の夜遊び生歌ライブにも外れ、

年越しライブは、まだまだ先だけど慌ただしい年末に出かけられるかは…正直、微妙。。。

うまい具合に行けそうな日程であれば、チャレンジしたいと思ってるけど、

そもそも年越しライブのチケットは、そう簡単には取れないシロモノ、、、

  

う~ん・・・

横浜に行ける予感、外れたかしら・・・

と思っていたら、

意外なチャンス到来!

 

大学三回生の次女、インターンシップの面接が横浜の近くであるのだ。

土地勘もなく、乗り換えが多いことに不安を感じている様子。

 

「菊名で乗り換え?

あ~、サザンのライブの時にもここで乗り換えたわ~。

んじゃ、私がついて行ってあげようか~??」

 

と冗談交じりに言うと、…拒否の声が返ってこない!

 

「え?マジで??

じゃあ、じゃあ!中華街でランチして帰るぅ~??

その足で山下公園まで歩いて、海鳴くカモメとか、マリンルージュとか見ちゃう?

あ・・・ワクワクしてきたっ!!」

 

日帰りで短時間の滞在で、もったいないと言えばもったいないんだけど

(本来なら、鎌倉~茅ヶ崎へも足をのばしたいところ!)

お盆休みにも旅行らしい旅行へ行けそうにないし、

この横浜行きを私の夏休みにしちゃおうかしら?

 

しかしなぁ~~~

神さま!

「横浜へ行きたい」というのはですね、

サザンのライブやイベント込みの横浜のつもりで願ってたんですってば~~

言わずもがな、ですやんっっ

 

こんな裏技的な横浜小旅行のつもりはなかったんだけど、

でも、これはこれで楽しんでみようかしらん?

中華街、どこで何を食べるのがオススメかどなたか教えてくださいませ~~~

2014年7月24日 (木)

恋のようなもの 2

「真由香は耳が弱いね。」

 

冷房のよく効いたホテルのベッドの上で、潤也がもがく私を組み敷く。

耳なんて誰だってくすぐったいんじゃないのと思うのだが、これまで付き合った男は皆、

執拗に私の耳を愛撫してくる。

「やめて」と懇願し、抵抗すればするほど火を点けてしまう。

そういうサドっ気がある男が私の好みだということかもしれない。

 

これまで、そう思っていたのだけど、

先日、会議室で関原さんに不意打ちの囁きをされて以来、

彼の低い声がずっと耳をくすぐり続け、妙に落ち着かないことを考えると、

やはり私は耳が弱いのだろう。

 

あの時、受けた衝撃を反芻するたび、これまで特に意識していなかった関原さんがとんでもなく猥雑な男に思えてくる。

6階フロアはほぼ全てが業務部で、関原さんの所属する営業企画課は、派遣で事務をしている私の席からはかなり離れていた。

それでも、彼の姿をこっそり眺めることはできたし、廊下や階段ですれ違うこともある。

 

水曜の午後3時は確実に、そのチャンスがやってきた。

木曜に開かれる定例会のための資料を作り、それを階下の会議室へと運ぶタイミングと

彼が打ち合わせを終え、戻ってくる時間がちょうど合うのだ。

 

ある時は大股で階段を駆け上ってくるのに出くわすし、

うつむきがちにゆっくりと考え事をしながら階段を上がってくる時もある。

派遣の私とすれ違って、挨拶をしてくれる社員は少ない。

ほんの形ばかりの会釈をしてもらえればいいほうだ。

 

だが関原さんは毎回、私をまっすぐに見、澄んだ声で

「こんにちは。」とはっきりとした挨拶をくれた。

「こんにちは。」くぐもった声で挨拶を返しながら、嬉しさを隠し、平常心を保つのに必死だった。

どんなに真摯に仕事をこなしても派遣と軽んじられ、評価をされない私を

ひとりの人間としてちゃんと目視し、きちんと応じてもらえている、、その感覚が嬉しいのか、

周りに誰もいない階段の踊り場で、関原さんにばったり会えるのが嬉しいのか。

両方なのか。

自分でもよくわからなくなっている。

 

コピーを取りながら、フロア内を忙しく歩き回る関原さんをそっと目で追う。

確かに彼は背が高く、スーツが似合う。

しかし、顔立ちが整っているかというと、そうでもない。雰囲気イケメンの部類だ。

今年30才になる彼は効率的に仕事をこなし、それでいて飄々とした雰囲気をまとっている。

真面目な表情をすると眼光が鋭くなり、迫力がある。学生の時はヤンチャもしたのかな、と思わす風情もある。

反対に笑うと途端に顔がくしゃっとなる。

関原さんは可愛い男だ。

 

隣の席の林課長と次の企画の意見の出し合いをしている関原さんを観察しつつ、コピーを取り終え、書類をまとめる。

部数を確認し、机の上でトントンと揃えて・・気付いた。

関原さんのフルネームさえ、私はまだ知らなかった。

 

 

※前回分↓

恋のようなもの 1

 

※続き↓

恋のようなもの 3

2014年7月22日 (火)

歌詞解読 スピッツ「正夢」

先日、FMラジオから流れてきたスピッツの「正夢」が

どうも気になって心に引っ掛かり、

歌詞を調べてみたら、やはりいい曲だった。

 

作詞作曲の草野正宗さんは、歌詞の意味は聴き手に委ね、解説はあまりしない方のようだ。

音楽は、聴く人ごとに色を変えて心に伝わる。

歌詞の意味に正解はないけれど、

「正夢」の世界が鮮やかに見えたので、曲解かもしれないが

歌われている世界を描いてみる。

 

※スピッツ「正夢」 歌詞

スピッツ / 正夢
YouTube: スピッツ / 正夢

 

**********************************

 

まだ胸のドキドキが続いている。

もう会えないと思っていた君が、不意に目の前に現れ近づいて来た。

その瞬間、僕は動けなくなった。

どんな顔をしたらいいのか、わからない。

どんな言葉を君にかければいいのか、見当もつかない。

ーーーあんなに、もう一度会いたいと願っていたのに。

突然舞い込んだチャンスに、足がすくんで一歩も動き出せない。情けないことに。

 

アラームが鳴り、それが夢だと気付いても、

強い動揺がいつまでも残り、なかなかベッドから起き出せなかった。

 

カーテンから漏れる朝の白い光の中で思い返してみる。

夢の中の彼女はあの頃のままの笑顔で、僕をまっすぐに見詰めた。

ああ、彼女は笑っていた。

 

あの頃、僕らは毎日、どんな小さな話題ででも盛り上がって時間が足りないくらいしゃべり続けた。

君は無邪気に笑い転げて、僕の肩を遠慮なく叩いて、

それが結構、痛かったけど、僕も声を上げて笑っていた。

あの時間がもう一度、戻るなら。

 

何でも分かり合えてると安心しきっていた。

疎遠になったきっかけは、ごく些細なことで

どうしてあんな言い合いになってしまったのか、

全てのタイミングが悪かったとしか言いようがない。

それとーーー

2人とも若かった、としか。

 

あの時、できなかった言い訳を

僕はもう何百回も心の中で繰り返している。

胸の中に残る幻の君に。

君に届くはずない告白をシュミレーションしている。

 

なのに、いざ君を目の前にしたら、何も言葉を発せないなんてね。夢の中でさえ。

何て言えば伝わるだろうか。

僕は今でも君のそばにいたいということを。

どうしたら、上手く過去を流せるだろう。

あの時の言葉を謝るから、君も僕を信じなかったことを謝ってよ。

そうすれば、きっと僕たちは元通りすっかり仲良しに戻って

また前みたいに笑い合ってふざけ合って

毎日は輝き始めるのに。

 

こんなことを、僕はあれからずっと考え続けているんだ。

季節も変わって、君の気持ちも移り変わっているかもしれないのに、

僕だけが全てから取り残されて、幻の君にとらわれている。

 

いい加減しつこいって自分でも思うよ。

僕の願望は現実的でないと本当はわかっている。

でも、夢見ずにはいられない。君の笑顔を。

だって、まだ僕は君が好きだ。

 

君が夢に現れて、僕は慌てふためいて

何も手につかず、気持ちもまだ落ち着かず、

出かける準備もできないまま出社時間に追われるように家を出て来た。

 

時間ギリギリ、必死で駅へと急ぐその曲がり角に

もしも、君がいたらーーーどうしよう?

 

夜更けに見た夢を誰にも話さなかったら、正夢になるって言うし、

だから、ほら、次の角に君がいるんじゃない?

 

胸が痛いくらい高鳴る。

君の気配を感じながら、飛ぶように坂道を駆けていく。

頬が火照って、吹く風が冷たくて心地いい。

 

いつもは通らないあの小道へ曲がってみようか。

そうしたら、もしかしたら本当に君が待っていて

僕の運命は動き始めるのかもしれない。

夢みたいなことを、こんなふうに本気で言ってるなんてヘンだって、ほんとはわかってる。

でも、

もう一度、見たいんだ。

君の笑顔を。

全てが上手くいって、洗い流せ、君と二人、笑い合える

そんな僕の理想。叶わない夢。

2014年7月16日 (水)

恋のようなもの 1

あの人をどうして好きになったりしたのか、

今となってはもう思い出せない・・・というのは真っ赤な嘘で

彼を男として意識するきっかけになったエピソードは明確に胸に残っている。

 

その日、午後一番に役員会議があった。

必要な書類は全て揃え、準備は万端。

定刻通り会議は始まり、用を終えた私は大会議室から退室しようとしていた。

ドアへ向かって静かに歩いていたその時、

いきなり耳元で声がした。

 

「左端の席に座っている役員はどなたですか。」

 

低く響く声。

総毛立つとは、このようなことを言うのだろう。ぞわっと全身に緊張が走った。

考えるより先に、私はその場を飛び退き、背後にいるその人から距離を取った。思わず知らず、戦闘態勢に入っていたのだ。

それほど「危険」のアラートが私の全身に鳴り響いていた。

不意打ちの囁きは卑怯だ。背後から気付かぬうちに近寄るなんて、無防備なところを襲われた気分だ。

相手は、企画課の関原さんだった。彼は私の過剰な反応にギョッとした表情をしていた。

実際、そんなに近寄って話しかけたのではないかもしれない。しかし、不意だったこともあり、私としては耳たぶに彼の唇が触れそうなほどの距離で囁かれたように感じていた。

一瞬、睨むように彼を見詰めてしまい、戸惑う彼の様子に、自分の大人げない態度に気付いた。

そうだ、関原さんに他意はない。慌てて、その場を取り繕おうと、彼の質問に対する答えを返そうとしたが、まだ緊張の解けきらない頭は上手く回らなかった。

 

「・・・え?」

 

問い返すと、私の返答に関原さんは一気に緊張を緩め、ガクッと肩を落とし少し微笑んだ。そうして、もう一度私に近寄り今度は正面から小声で同じ質問を繰り返した。

 

役員たちがずらり居並ぶ会議室で、これ以上妙な行動をして目立つのは避けたい。

それに、左端の席にいる方は関連会社から今回特別に招かれた専門家で、名前をお教えしただけでは関原さんはその人の人物を把握できないはずだ。

かと言って、会議室内で長いヒソヒソ話はまずい。

 

「・・・ちょっとこちらへ。」

 

ドアを開き、廊下へ誘うと、関原さんは私の後について来た。

誰もいない廊下で向き合うと気恥ずかしさを改めて感じたが、とにかく質問に対する答えをなるべく手短に話した。

関原さんに真正面から見詰められ、再び私の思考が混乱しそうになる。

さりげなく、視線を長身の彼のネクタイに移した。

白地に水色や紺の小さな水玉模様、爽やかで涼しげなネクタイだった。

不意に、今日の出席者の一覧表のプリントがあったことを思い出した。

さっきからずっと胸の前で両手で握りしめ抱えていたファイルから、一覧表を取出し彼に手渡す。

 

「参考になさってください。」

 

一読すると、関原さんはニッと歯を見せて微笑み、

 

「ありがとう!」

 

そう言って、片手で会議室のドアを開き、堂々と入室していった。

濃紺に薄い青の細いストライプの入ったスーツ。

肩幅の広いその後ろ姿を眺めながら、この男は危険だ、と改めて思ったのだった。

 

※続き

恋のようなもの 2

2014年7月 9日 (水)

来ないなぁ・・メール

SMBC presents 桑田佳祐のやさしい夜遊び
~夏にサザンないの!? いいかげんに1000回!! ファンやめたるわ!! 生歌ライブ~

当選メールが今日来るはずなのに・・・

おかしいわねぇ・・・・

来ないわぁ・・・・・

 

いや、そ、そんな当たるだなんて

お、思ってなかったですよっっ!!

だ、だって!

二日間で、たった1000席しかないチケットに、どれだけの応募が殺到したかーーー

その当選確率は限りなくゼロに近い数字だったに違いないもの。。。

 

しかし、

しかしですね、

ーーーーもしかしたらーーーと夢見ちゃうのが人の常!

 

そぉ~~っと受信トレイを開いてみて・・・・・

・・・・・・・う~~~~ん、、、、

や、やっぱりないよね~~~~当選メール。

あはは・・・・・・は・・・・

ま、まぁ・・・わかっていたけれどーーー

 

お?また新たな受信メールの通知が!?

あら、やだっ!どうしましょっ!?

 

ーーーーーーWOWOWからかーーーいっ!!!!

 

いや、別にもう諦めてますからぁ!

・・・・・ん!?

またメールが!ぜ、前言撤回っっ!!!

 

 

・・・・・・・・HMVかーーーい!!!!

 

 

ラジオで次女と聴くことにしますわ。

それでも十分、素敵なことなのにね。

♪欲望に負けそうな 嗚呼 夜もある~~♪

 

2014年7月 7日 (月)

集団的自衛権

集団的自衛権ってーーー

 

「日本のことも守りますよ~」って言ってくれてる用心棒アメリカさんが

もし、どこかの国から攻撃を受けた時、

「ちょっとぉ~ うちら、日本のために怪我したんだけどぉ?!」ってなって

・・・これまでは、日本も

「いや、申し訳ないんだけど、私達、前に出て戦うのはできないんでー

日本、戦争しない、って約束させたの、元々みんなだよね?

それ、ちゃんと守ってるから。仕方ないの。後方支援はするからさー」

 

って、低姿勢で言ってたんだけど

まぁ、それが続くと周りから

「日本って、ほんと前に出てこないよな。なんなん?ほんま。」

と弱虫扱いになってしまう。いくらお金は出していても、逆に皮肉を言われたりして。

 

だから、今回、

「これからは、うちらも知らん顔はしません!加勢します。

ただし、やられたらやり返す、だけどね。先制攻撃とかはしませんよ?

基本、日本は自分から戦いたいとか思ってないんでー」

 

って態度に変えようとしている。

まぁ、確かに日本がらみのいざこざでアメリカが助けてくれて

そのせいで被害が出たーーー具体的には、アメリカの兵士が死んで

それでも、「日本は何もしない」が通るのか?

それでは死んだアメリカ兵が気の毒じゃないか、とも思う。

 

しかし、いったん日本も戦いの中へ加わって

相手に向かって攻撃したら、いくら日本が

「集団的自衛権を発動しただけです。戦争に巻き込まないでください。

そんなつもりじゃありませんから。」

と言ったところで、相手には敵とみなされるし、報復の理由を与えることになる。

当然、「やられたらやり返す!」とさらに攻撃してくるだろう。

今度は直接、日本に向けての攻撃になる。

 

当然、双方に被害が出て、人もたくさん死ぬ。

自衛隊員は減ってしまう。

そもそも、自衛隊への入隊希望者は今よりずっと減るんじゃないか?

 

それでも、攻撃が続く場合、出動要請は増える一方。

自衛隊だけでは、人数が足りなくなってしまう・・・。

 

と、なってくるとーーー

一般人が駆り出される。

日本でも徴兵制が始まってしまうのだろう。

 

自分や、大切な家族、友人たちが、兵隊として否応なく戦場へ行かされるーーー

銃を持たされ、人を殺し、自らの命も無残に散らす

そんな最悪な未来につながってしまう。

 

それがどのくらい先のことかはわからない。

10年後か、5年後か、2年後なのか。

あるいは、首相が主張するように集団的自衛権は「抑止力」となって

敵は日本を怖がって攻撃せず、上手に戦いを回避することが

できるーーーという可能性もなくはないのか。

 

いつかは、まだわからない将来、

大切な夫やわが子を戦場で失った遺族が、

どうしてあの時、みんなでもっと反対しなかったのだと怒りに震えながら後悔する声が聞こえてくる気がする。

自衛隊が派兵されるだけの話、一般の者は関係ない、なんて甘いと思う。

本当に戦いの渦に入ってしまったら、どこの街が攻撃されるかなんてわからない。

 

「そんな心配はない。」と首相は繰り返すが、その根拠は何なんだろう?

「日本は戦争はしない」という姿勢は基本的に保つなら

手を上げたらダメだと思う。

子供の喧嘩でもそうでしょう?

愚鈍と思われても、「日本は戦わない」と明確にしておいて

武力攻撃以外の土俵で、日本は世界と折り合って平和を維持していく今の方法、

その基になっている憲法解釈を変えるのはーーー

 

本当にいいのか?って、もっと真剣に考えなくちゃいけないんじゃないかな・・・。

近い将来、後悔しない?泣くことにならない?

これ決して考え過ぎじゃないと思うんだけどな・・・

2014年7月 4日 (金)

桑田さんの生歌ライブ、当たるかなっ!?

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「進撃のサザン」として先月末、今年の活動予定を発表したサザンオールスターズ。

ああ、やっぱり夏のライブはないのね~

・・・いや、でも・・・あるんじゃないの?限定ライブとか、そういう小規模な感じで・・・

と思っていたらーーー

意外と早くありました!

 

SMBC presents 桑田佳祐のやさしい夜遊び
~夏にサザンないの!? いいかげんに1000回!! ファンやめたるわ!! 生歌ライブ~

 

・・・相変わらず、すごいタイトルだなぁ~~

桑田さんのラジオ番組「やさしい夜遊び」の記念ライブが開催される。

 

会場は500人収容らしく、二日間のライブで合計1000人しか入れない!

いったい、どれくらいの倍率になるのやらーーーーーー

こんなの当たったらすごいよなぁ~と思いつつも、

申し込まねば、確率は0!

とにかくお祭りには参加しておこう!と、次女と二人分で申し込んでみた。

 

こういう運気はあるほうじゃないので、

抽選に当たる気は全くしないのだけど、

万が一!万が一!!

当たったりしたら、喜んでご報告、ライブレポートがっつりさせていただきますわっっ!!

 

当確メールがくるのは来週で、ライブ直前。

当たったら当たったで、新幹線やなんやかやの準備があたふた~~だなぁ♪

なんて思うだけでも楽しくってウキウキ気分をもらえた感じ。

 

でも、もし本当に500人規模のホールで桑田さんの歌声が聴けたら・・・

夢がひとつ叶うことになるなぁ・・・・

 

ライブには、もしかしたらサザンのメンバーも来るかもしれないよね~

原さんは来てくれるんじゃないのかな?とかも勝手に期待してる。

ウキウキワクワク

心に刺激をありがとう!

~ようこそ~

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