« 2014年7月 | メイン | 2014年9月 »

2014年8月

2014年8月25日 (月)

サザン新曲「東京VICTORY」&「天国オン・ザ・ビーチ」

【TBS】サザンオールスターズ新曲「東京VICTORY」が『2014アジア大会&世界バレー』テーマ曲決定!
YouTube: 【TBS】サザンオールスターズ新曲「東京VICTORY」が『2014アジア大会&世界バレー』テーマ曲決定!

サザンオールスターズ新シングル「東京VICTORY」来月発売

その収録曲がオンエア、MVが公開された。

 

「東京VICTORY」は銀行のCMにも使用されていて

その上、「2014アジア大会&世界バレー」のテーマ曲にもなっている。

いやぁ、もう!文句なしのいい曲です。

この曲、単独で聞いても良いけど、上の動画のように

競技のハイライトシーンにのせて聴くと、感動がより深まる。

 

歌詞(東京VICTORY)もすごくカッコよくてスタイリッシュ。

ふざけたところ…というか、遊びがない。

もちろん、今の自分の心情を織り交ぜて歌に深みが加わっているのは流石の腕。

 

「心高鳴るアンセム」というのが、この曲の公式の説明。

アンセムって?と思って調べてみた。

教会音楽。交唱讃美歌…なんだそうだ。

 

先日のラジオ「やさしい夜遊び」では

「この曲は加藤登紀子さんが歌うようなイメージで作った。」と桑田さんがおっしゃっていた。

ああ、だからこんなふうに堂々正面切った感じで歌ってるんだなぁ、と腑に落ちた。

以前の桑田さんなら、もっと弱さを出した箇所を入れてくると思うんだけど、

最近の桑田さんはもう、地に足をつけてどっしりしてるって言うか、

「風に戸惑う」感じはないよね。

この曲でも、親兄弟を失ってる寂しさがさりげなく挟み込まれてるんだけど

でも、その寂しさは寂しさとして胸に置いたまま、

自分の両脚でしっかりと立ち、日々走っている姿が見える。強さを感じる。

「みんな頑張って」と歌っていて、「自分も頑張る」とかクサいことは言わないんだけど

ああ、この人も頑張ってるんだな、って自然と思えるもの。

 

で、「東京VICTORY」が100点満点のようないい曲だから、

カップリングの「天国オン・ザ・ビーチ」はさぞかし酷い曲になるんだろうな~♪とワクワクしていたらーーー

期待以上の酷さでした!!

サザンオールスターズ「天国オン・ザ・ビーチ」MUSIC VIDEO
YouTube: サザンオールスターズ「天国オン・ザ・ビーチ」MUSIC VIDEO

 

なんだか懐かしいような昭和の香り溢れる曲調が楽しい。

歌詞は…もう、なんて言うかーー

おふざけ感満載なのに、MVの豪華なこと!!

え?この人が!?という方がたくさん出てるね。

長女の大好きな星野源ちゃんも出てる!

 

途中、女の子がそんな・・脚を広げたらアカン!と叱りたくなるようなダンスの振りもある。

ほんっと・・・全くぅ~~

これだからサザンは・・・・たまらないわねッ♪

 

それにしても、プリクラをメンバーで撮るとか、ね!ビックリした。

目が大きくなればいいってもんじゃないよね~~~怖いわ。

桑田さんもラジオで言ってたけど、この曲は

女の子たちのあの力の抜けた「ゴーゴーゴー」って掛け声が肝ね~~

あれで独特のカラーが出てる気がするわ~

 

人前で歌うのもはばかられる曲だけど・・・

私、好きだわ♪「天国オン・ザ・ビーチ」。

 

9月に入ったら、Mステに2週連続で出演で歌が聴けるし、

NHKのSONGSスペシャル 「時を駆けるサザンオールスターズ 変わりゆくニッポン」9月11日(木) 22:00~も楽しみ!

SONGSは毎回、なかなか内容が良いので録画忘れずにしなくちゃ!

 

2014年8月13日 (水)

優しくもなく

「さっき、癒し系とかって言われてましたね?」

 

二人きりの休憩室で、奴が薄く笑いながら言う。

 

「笑っちゃいましたよ。

だって全然、癒し系じゃないのに、あなたは。

癒し系なんかじゃない。」

 

冗談めかしてるけど、わかってるよ、それ結構、本音で言ってるよね。

さすが、君は私を一番知ってる。

優しくしながら、じわじわお互いを少しずつ傷つけて

様子見、様子見、

それでも自分を捨てないか、愛情を確かめている。

 

だけど、君だって表向きは好青年を気取ってるくせに。ねぇ?

フィアンセに言えない愚痴を私に聞かせて、それでバランスとってる不安定飛行恋愛、

空中分解しちゃえばいいのに。

あのコより私の方がいい女。

 

「癒し系と言うよりは、あなたは・・・もっと・・・」

 

何よ?言ってごらん。

何を言っても、私は君を嫌いにならないし

これ以上は愛しもしない。

 

だって私は既婚だし、あんたより十も上だし、

同じ職場の隣りの課の仲間。

スキャンダルはお互い避けたいでしょ?

十も下なのに、時々生意気な口をきく面白い男のコ、あんたはそれで十分。

 

挑発的に私を見詰めて、格好をつけて缶コーヒーを一口飲んで、長い息を吐いて見せる。

そんなことしても、私には青臭いガキにしか見えないわけよ。

だけど、そこは私も優しく微笑んでみせる。だって、私はいい女だから、ね。

 

休憩室のテーブルに置いた彼の携帯が唐突に振動する。

12時45分、昼休みに彼女が送ってくるいつものメール。

つまんない絵文字。

ねぇ?そんなやり取りが面白いの?

 

「別にそれだけってわけじゃありませんよ。

ちゃんと電話もしてますし。

この間はドライブも行ったし。

信号待ちでね、キスしたんですよ。キス。

真由香さん、最近キスしてますか?旦那さんと。」

 

バカモノめ。

言ってろよ、ハタチそこそこのガキが。

 

私の不機嫌な表情を横目で見て満足そうにフフンと笑い、器用に携帯を操って彼女へ返信している。

 

「いいもんですよ、キス。」

 

ああ、そお。

よかったわねぇ、高校卒業以来やっと彼女ができて、久しぶりにできたのよね?おめでとう。

ところで、なんで私の唇を見詰めてるのよ。

そんなふうに見たって与えてやるもんですか。

あんたは、あのつまんない彼女と仲良くしてればいいのよ。

 

「さぁて、行かなきゃ。」

 

壁の時計が12時50分になったのを見て、奴が軽く伸びをする。

 

「今日は午後から忙しくなりそう。」

「がんばれ!」

 

白のワイシャツの肩口を軽く叩いて言ってやると

 

「真由香さんもね!」

 

えらそうに言ってるんじゃないわよ。

この社内で私のことをそんなふうに呼ぶのは、あんただけよ。まったく。

なんで、こんな関係性を許してしまったんだか。

きっかけは些細なこと。

新しいソフトの操作を彼に聞くと、ずいぶんわかりやすく教えてくれて、

あ、こいつは頭いいな、と私の中で彼の評価が上昇した。

以来、ちょこちょこと彼を頼るようになり、雑談の機会も増え、

彼の恋愛相談まで聞いて・・・今に至る。

お昼休み、ランチの後、残りの休憩時間の10分間。

缶コーヒーを飲みながら、たわいのない話をして過ごす。

年上既婚の私にだからか、彼は遠慮なくぶっちゃけた話をし、

私も遠慮なくツッコミを入れながら聞いた。

奴の話は面白かった。

 

秋に大きな人事異動があり、私の課でも配置換えやら引き継ぎやらバタバタが続いた。

彼の方の課は、もっと大変そうで、やたら出張が増え、昼休みに顔を合わせる機会が減った。

たまに一緒になっても、他の社員がいてお互い表向きの顔のまま、前のように素で笑い合うことはなくなった。

そうして、年末に奴は海外へ転勤が決まったが、うちの課は繁忙期支援のため総出で営業所へ出向いていたため、結局、何の挨拶もないまま去ってしまい、それきり。

一番最後に交わした会話は、私がちょっと偉そうに彼を注意した言葉で、それが最後になってしまうなら、あんなことわざわざ言わなきゃよかったと後々悔いた。

 

その後、私は主人の転勤に伴って転居することになり、退社した。

彼が婚約者の彼女と結婚したこと、赤ちゃんも生まれたことは風の便りで耳に入った。

 

「正直ね、彼女と電話で話してるより

真由香さんとこうして話してる方が、僕、楽しいんですよ。」

 

そんなことをつぶやいた彼の結婚を祝ってやる気にはなれなかったので

転勤して、私の預かり知らぬところでしてくれて助かったと思った。

あれから10年。

つまり、あの時24才の青臭い青年だった彼は、

今は、あの時の私の年齢になっている。

私も同じだけ年を重ねて、さすがに年を食った。

 

ある日、ベランダで洗濯物を干していると、何も植えていないばずのプランターにヒョロリと一本、細い芽が伸びているのに気付いた。

一目で雑草とわかる葉だったので、引っこ抜こうとして・・・やめた。

これも緑は緑、殺風景な狭いベランダを彩るなら、別に邪魔にもならないし、このままにしておいて悪くない。

そう考え放置していると、生命力の強い雑草は遠慮なくグングン背を伸ばした。

毎日、洗濯物を干しつつ、その様子をなんとなく見ていた。

雑草は、やたらと葉の数が多く、茎が太い。葉の形も長細いボート型で、くすんだ緑色といい、趣きのカケラもない。

よく晴れた日の翌朝、重い洗濯かごを抱えてベランダへ出て、ふと見ると雑草がくったりと葉を垂らしていた。そう言えば、これまで水を一回もやっていなかった。

ここでさらに放置したらこのまま枯れる。そもそも雑草、それでもいい。

だけど、せっかく少し背も高くなったことだし、枯らすのも忍びない気がして、少し水を遣ってみた。すると、あっという間に雑草は生気を取り戻し、また少しずつ伸びていった。

それを3回ほど繰り返し、雑草のこのギリギリの生を許し、延ばしている私は優しいのだろうか、と気になった。

玄関わきに飾り、毎日、水やりを欠かさないでいる寄せ植えの日日草とは違う。こいつは雑草。大事にしているわけではない。

気まぐれで水をほんの少しかけてやるだけの延命行為。

いっそ、最初に引っこ抜いてやっていたほうが良かったんじゃないか。

しかし、今では30cm近くも伸びて、小さな蕾まで付き始めている。抜くに抜けない。

いや、咲いたところで不揃いな極小たんぽぽのような花しかつけない。そして、すぐにモヤモヤした綿毛になって、種を飛ばす。

雑草も、この一本だったから目をつむったが、増えて来年も生えてくるのは歓迎しない。

やはり、今のうちに引き抜くべきか?

 

迷いつつも、やっぱりプランターに少しの水を遣り、いつかの奴の言葉を思い出す。

ちゃんと大事にするでもなく、気まぐれで無責任に水を遣りつつ、引き抜くタイミングを計っている。

私は優しくない女だ。

それでも、私はあいつがどこかで幸せにやっててくれたらいいなと思ってるし、

この雑草も、なんだかんだできっと秋になって枯れるまで引き抜けない。

2014年8月 7日 (木)

横浜中華街「華正樓」で高級中華!

はなちんママさんに薦めてもらった華正樓へ行ってまいりました!

 

グルメなはなちんママさん御用達店なら間違いないと思っていましたが、

横浜在住の極さまたちによると、

華正樓は数多の店舗が軒を連ねる横浜中華街の中でも最高ランクのお店とのこと・・・

うひゃ~~~

そう聞いて、かなり怖気づいたのですが、

今回の横浜日帰り小旅行、交通費以外でお金をかけるところはランチしかないわけで

ここは一つ、ドーーン!と行っておこう!!と決意、地下鉄で中華街へ向かいました。

 

431

朝陽門を抜け、まっすぐ歩いてすぐの所にある華正樓。

437

立派な店構えで、これはちょっと気楽に入れる店ではないという雰囲気がガンガン出ています・・・。

きっと、私と次女だけで中華街に来ていたら…この店構えに負けて、他のお店へ流れていたかも~~~

本当に、皆に連れてきてもらっていて、よかったです・・・っ!!

 

店内も、とっても豪華な造りになっていて、置物や調度品が…なんかとにかくすごいんですわ。

歴史を感じさせるレトロ感もあり、圧倒される雰囲気・・・。

 

メニューは次女が一品、決める権利を頂き、悩んだ末にーーー

酢豚を選択。

・・・・普段、外食で中華を食べに行くことが少ないから、メジャーな品目しか浮かばなかったと思われ・・・・。

あとの数皿は、極さまにチョイスしてもらって、ビールで乾杯!

432


車海老のチリソース。
この最初の一品を一口味わい、・・・もうビックリしました!

エビがプリプリ~~~!!

よくテレビでグルメレポーターが言っているセリフだけど、
こういう時に言うんだな、って思いましたわ。

とにかく、「美味しい!」って唸りました。

エビチリもね、
いわゆるエビチリの一般に皆がイメージしている味でくるんです。
ドストライクの味で勝負に来てるんです。

それだけに、これまで食べていたエビチリと全く違うのが、はっきりとわかる。
素材の鮮度と質の良さ。
深みのある味わい。
辛いんだけど、ただ辛いのでなくスッキリとした後味の良さ。
そして、何より油を感じさせず、上品に仕上げているので食べやすく、
食後も胃もたれしない。
 
ほんと、不思議なくらい油を感じなかったわ~
酢豚もね、定番な感じで出てくるんだけど、
すっごく美味しかったなぁ~~
食材の一つ一つを丁寧に扱っているのだと思う。

極さまが次女をまっすぐ見詰めて説明してくれた。
 
「この店は横浜中華街でも最高ランクのお店なんです。
横浜で1位ってことは全国で1位ってこと。
つまり・・・今、食べている酢豚は日本一の酢豚なんだよ。」

次女、「ほえぇぇ~~~」って顔してたわ。
 

イカとセロリの炒めのイカも美味しかったなぁ…
あんなにやわらかいイカ、初めて食べたかも。
炒め物も、それぞれの食材が美味しくて、しかも全体のバランスがいい。
絶妙に、ちょうどいいのだ。

433_2

鶏とカシューナッツ炒め
五目焼きそば
そして、小龍包!

434

こんなにどれも美味なら、さぞかしデザートも…と思っていたら、
やはり皆、考えていたことは同じだったようで、
杏仁豆腐も頼んでしまった!

435

写真で見たら、すごく普通の杏仁に見えるかもしれない。

実際、とっても正統な作りで、奇をてらったところは一切ない。

にも関わらず・・・・

他とは全く違うと思わせる、この実力の高さ・・・・・・

 

次女のタピオカ入りココナツミルクも、タピオカがたっぷりで、

「美味しいぃぃ!!!

…何が違うんやろう・・・?ココナツ?」

と次女が目を丸くしていましたわ。

いやはや、贅沢なひと時でございました。。。

 

ゆっくりランチを楽しんで、観光の時間がほとんどなくなってしまったけれど

悔いなし!!!

ああ、いつかもう一度、行ってみたいお店ですーーー

2014年8月 5日 (火)

横浜、日帰り小旅行♪

日帰りで横浜、行ってきました!

わーーーい♪

こういうことをサラッとやってみたかった夢、ひとつ叶いました。

 

表向きは一応、インターンシップの面接に行く次女の付添いーーなんだけど、

まぁ、次女も大学3回生なわけで正直、一人で十分行けるわけです、、、

実際、駅の乗り換え移動も次女の方が先に歩いてサッサと行くのを、私が必死でついて行ってた始末で…

目的地が横浜に程近い、というその一点で、私も便乗したわけです♪

 

新幹線のホームって、やっぱりテンション上がる!

朝7時発の新幹線はビジネスマンが多かった。

雨の大阪を出発し、

京都辺りでは雲が低く山肌を舐めるようにゆっくり流れ、

名古屋を過ぎた豊橋は、叩きつけるような土砂降りで車窓を雨粒が真横に流れて行った。

東に向かうほど、空は明るくなり、箱根辺りですっかり晴天。

台風の影響もあって、空模様の移り変わりがドラマティックで風景を楽しめた。

 

品川駅のホームに最新式の自販機が設置してあった。

先日、テレビで見たばかりのものだ。顔認証で性別、年代を判断し、

それに応じたオススメドリンクが表示される。

20代女性だと、桃の天然水とか、

10代男性には炭酸飲料、

50代男性はコーヒー、

50代女性はお茶・・・とか。

 

ほんとなのかな?と気になり、次女を自販機の前に行かせてみたら

アクエリアスがオススメされ、「おお~~っ!」

そこで、私も恐る恐る自販機に向かうとーーー

アサイードリンクをオススメされ、的確に年代を読まれているのに参った!

飲まないけどねっっ アサイー。

 

無事、目的地へ到着し緊張気味の次女を送り出す。 

午前中、次女の面接が終わるまで、近くの喫茶店で待機。

おしゃべさん、hiroさん、極さまが来てくれて、久しぶりの逢瀬を楽しめた♪

場所、横浜の隣りで近いと地図を見て思ったんだけど、実際は結構、行きにくい所だったようで、、、

忙しい中、わざわざ来てくれて・・・本当にありがたくて・・・!

 

かなり久しぶりに会ったはずなんだけど、気にせずあれこれおしゃべりできる

そんな親戚みたいなサザン仲間がいてくれるのが嬉しい。

お互いの近況や、「鷹さんはどうしてるのかな?」とか聞き合って。

大阪組として、ゆちゃの近況も伝えようと思ったんだけど、「元気よ~」と一言でいうのも正確でないし、

かと言って、ある程度正確に語ろうとすると、ゆちゃの近況は、もう…どこをどう端折っても正確になってこないし…全部語ると長編になるし…で

結局、言いかけて言葉にできないままになってしまった・・・。

「ゆちゃはHAPPYよ~」って言えば、かなり正確だったかも!

 

次女が面接を好感触で終えて戻って来て、皆で横浜中華街へ移動。

午後からご用のあるおしゃべさんとはここでお別れ、

中華街で、夕陽ちゃんと合流!

 

中華のお店が軒を連ねる中で、最高ランクと言われる「華正樓」で豪華ランチ!

ーーーーものすご~~~~く美味しかったです・・・!!

だから、ランチの内容は改めて別に書きますわ。

 

至福の時を堪能し、ゆっくり食事を楽しんだので

観光の時間はほとんどなくなってしまい、

「とりあえず、横浜に来たからには海を拝みたい!」と

そのまま、山下公園まで歩いた。

 

Dsc05209

前にAAAに来た時は一人で、ここを歩いた。

その前は、ライブ帰りの深夜、シーガーディアンへ連れて行ってもらったっけ。

とんさんが一緒だった。

さらに、その前にもここへ連れてきてもらった。

・・・きっと、また来る。

今度はもっとゆっくりと、余裕をもって来たいわ。

そして、サザンのライブチケットをバッグに入れて、ね。

 

慌ただしい日帰り小旅行。

でも、私には贅沢なひと時でした・・・!

急なお誘いに付き合ってもらって・・本当にありがとう!

 

新幹線で早めに帰宅したはずなんだけど、主人がもう帰っていましたーーー

は、早い!!

夜の横浜も楽しみたかったなぁ~~

~ようこそ~

  • あまりつぶやかないですが
    Twitterも一応やってます
    連絡はこちら↓へお願いします
    Twitter: @meru_mia
フォトアルバム

最近のトラックバック

Powered by Six Apart